テレワークで揃えるおすすめアイテム

 

勤務がテレワーク前提に

 

新型コロナが流行しだして、会社は基本的にテレワークになりました。

最初はそのうち通常出勤に戻るのかなと思っていましたが、そうこうしているうちに1年が経ちました。

会社もテレワーク前提で制度やオフィスのあり方を話している状態になり、今さら自宅をテレワーク仕様に模様替えしました。(遅すぎた。。)

 

そこで活用しているアイテムを紹介します。

アイテムを揃えるだけで仕事の効率上がったり、気分的にもよくなるのでオススメです。

 

テレワークのオススメアイテム

1.デスク


 

 

小さいテーブルを仮で使ってそのままだったのですが、アイテムを揃える上でデスクも新調しました。

 

大きさですが、幅120センチ、奥行き67.5センチで会社で使っているサイズに近いものです。

 

色々調べると、ノートPC+ディスプレイという形で、他にもモノを置くとしたらこの幅と奥行ぐらいは必要とのこと。

 

最初は大きすぎるかなと思っていましたが、買ってみてベストサイズでした!

 

あとは上下に高さを変えられるので、座りっぱなしを防ぐためのスタンディングスタイルも可能です。

2.ディスプレイ

 

ノートPCが会社から支給されていますが、その画面だけだと業務効率が悪く、会社ではディスプレイを接続していました。

 

暫定でiPadをアプリを使ってディスプレイ代わりにしていたのですが、新調しました。

 

自宅でも会社ディスプレイを借りて利用できるのですが、持って帰ってくるのも面倒で、自身でも今後個人利用することを考えて購入。

 

テレワークではチャットツールのSlackも多様するため画面が広いと

作業スペースも広くなり快適です。

 

3.ノートPCスタンド

 

テレワークになると通勤含めて動く量も減り、机に座る時間が長くなることで肩こりなど体の痛みなどもこれまで以上に多くなりました。

 

そこで、ノートPCを利用するにあたり目線をできるだけ動かさない方がいいというのを聞いて、PCスタンドを購入しました。

 

これを活用すると、ディスプレイとノートPCでの左右の目線移動はありますが、上下の目線移動がなくなり随分楽になりました。

 

4.キーボード

ノートPCスタンドを使うとキーボードに手が届きません。

そこで外付けのキーボードが必要になります。

 

ただ、「スペースも取りすぎず」「ワイヤーが邪魔にならず」「打ちやすい」ことでストレスなく使うことは必要となりこの商品にたどりつきました。

 

ポイントは、大きすぎると外出時にノートPC単体で使うときに、普段との違和感が出ることがあるため、コンパクトでありつつ上の条件を満たすものというところです。

 

5.リングライト

 テレワークだとオンライン会議の頻度が上がります。

 

テレワーク続けてきて、「なんか疲れてる?」「焼けた?」とか、時間帯による部屋の明るさによって印象が変わることが分かりました。

 

Youtuberとかは、そういうことを考慮してこの「リングライト」というのを使っていると聞きました。

 

会社で使っている人もいるということで購入しました。

 

英会話の先生からも明るくなったとすぐに言われて効果ありだなと。

 

人は見た目が9割」なのでちょっとした工夫ですw

 

 6.スピーカーフォン

 テレワークをはじめてオンライン会議が増えたことはすでに記載しましたが、オンライン会議で気になるのが音声です。

 

マイクとスピーカーです。

内蔵マイク、イヤフォン、ヘッドフォン、ヘッドセットなど様々な選択肢があります。

加えて、有線、無線などもあります。

 

僕がたどりついたのは、この「スピーカーフォン」です。

 

「耳につける機器のように長時間利用しても体への違和感はない」

「有線で使うことで会議のたびに接続が不安定にならない」

「音量を手元で変えられるため、相手の声のボリュームが変わる場合に手元ですぐに調整できる」

 

ストレスに感じていたことが解消できました。

相手への声の届き方も問題ないと確認できています。

これはとてもオススメです!

 

7.椅子


 

一番重要と言われる「椅子」です。

 

これは、有名メーカーもあり人により様々です。

バランスボールを選択している人もいます。

 

僕は、姿勢が猫背になりやすいため、こちらを選択しました。

腰痛などかなり軽減できていて自分にとってはとても合っています。

「リーンフォワード/リーンバック」とコロナ禍のテレワークとの関連

 

ふと、テレワークとリーンバック、リーンフォワードの関連があるのではないかと思ったので書いてみます。

 

リーンフォワードとは

前に傾き、机などに身を乗り出し何かに集中しているアクティブな状態。

 この状態だと、自身に必要な情報の優先度が高く、今進めていることに関連がなかったり、関心がないことは不必要と考える傾向があると言われています。

リーンバックとは

ソファなどの背もたれに寄りかかりくつろいだ状態

この状態だと、重要な情報でなくても気にせず読み流す、聞き流すことができると言われています。

 

この「リーンフォワード」「リーンバック」という考え方をもとに、

PCを使っている時代から、読み流す、聞き流すことを許容できる「スマホの時代」がデバイスの進化、サービスの進化(パソコン通信→インターネット→ブログ→CGMSNS)とシンクロして大勢していったと言われています。

 

コロナ禍でのテレワーク普及

2020年の新型コロナ禍で、テレワークが世界中に広まりました。
IT先進国であったアメリカ西海外の企業でさえ、新型コロナ禍前まで完全テレワークはできていなかったにも関わらず、テレワークを前提としたビジネスを進めています。

 

AmazonGoogleといった企業が、あえてテレワークを前提とする働き方を提言するような形となりました。

forbesjapan.com

テレワークの弊害

テレワークの弊害は、1年を経て色々な話が出てきています。

クリエイティブな活動を行うには、対面でのコミュニケーションが必要というような話です。

 

japan.cnet.com

 

リーンフォワードとリーンバックと、コロナ禍のテレワークとの関連

 

もとの話に戻りますが、テレワークでは「リーンフォワード」な状態が多くなります。多くなるというか、ほぼ「リーンフォワード」な状態であると思います。

 

そうなると、「眼の前の業務に必要な情報のみが『是』とされ、クリエイティブを生み出すために必要な『直接的に意味のある以外のこと』は『否』とされます。されるというより、人間の受け止めとして『否』としてしまうことになります」。

 

この状態が続くと、物事はシュリンク(縮小)していくことになり、あらたな価値が生み出されるようなことが減ってくると思います。

 

これは、相当懸念すべきことに思います。

 

自身もテレワークを行い、日々の業務については以前より生産性が上がっているなと感じていた部分もあったのですが、長期目線で考えると取り返しがつかないことになるのかもと思った次第です。

 

さて、どうしようw

DX推進での「クラウド」活用

 

DXって何?

最近、「DX」という言葉がよく聞かれます。

デジタルトランスフォーメーションの略ですが、経済産業省でも「DX推進ガイドライン」というのを定めて国としてDXを推進しています。


定義では、以下となります。

「企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること」

 

前置きは長かったですが、DX推進を進めていくにあたりデジタル活用というところで「クラウド」という課題に企業は当たることになると思います。

 

クラウド活用のメリット・デメリット

何か業務の一部をデジタル化するため(例えば出退勤をタイムカードからデジタルデータ管理に変える)に、デジタルツールの活用や、データの活用という話が出てきます。

 

そのときに、必ず「クラウド」というキーワードが出てくると思います。

 

デジタルツールを導入するときに、「クラウドで提供している」というような説明を受けることがあります。

 

なんか、最先端だなと思う反面、何がメリットなのか分かりません。

 

こういったデジタルツールの場合の「クラウド」のメリットは、データやアプリケーションそのものが「クラウド」上に保管されるため、導入企業は自社でセキュリティを担保したり、トラフィックの増加時のパフォーマンスチューニングを行う必要がなく、ツールベンダー側に任せることができることです。

 

デメリットは、ツールベンダー側に依存するため、データの流出やトラフィック増加でツールにアクセスできなくなっても自社で何も対応することができない部分です。

 

ただ、自社ですべて管理することはその人員や能力をすべて自社でまかなう必要があり、費用対効果をみても「クラウド化」のメリットは大きいです。

 

すべてクラウドでよいのか

クラウドを活用し始めると、あらゆるものをクラウド化していくことになることが多いです。

そうすると自社で保有、管理するものがどんどんなくなります。

これはデメリットのようですが、本業に専念できるという意味では大きなメリットです。

 

ただ、クラウド化を進める上で、方法は様々です。

 

たとえば、「デジタルサービスを利用すること」「データの保管をクラウド化すること」はどちらもクラウド化になりメリットは多いのですが、コストはどんどん増えてきます。

 

そのときに費用対効果をしっかり見ていく必要もあります。

 

1つ事例を紹介します。

 

DropBoxという会社があり、ファイルをクラウドで保管するサービスを提供しています。

この会社自体がクラウドサービスを提供しているのですが、そのサービスのデータをAmazonが提供しているAWSというサービス上に保管していました。

 

サービスがダウンすることなく運営できる点では、AWSを利用するメリットはあったのですが、コストは増大になり、自社の利益を圧迫していました。

 

そこでDropboxは、AWSの利用をやめることを決断しました。

ascii.jp

 

このように、クラウドの利用については、全て移管することが正解ではなく、自社のコストメリット含めた判断が必要となります。

 

当ブログのインフラ変遷

こんなことを考えたのは、当ブログも運用インフラを色々変えてきた経緯があるからです。

 

レンタルサーバー→VPS(バーチャル・プライベート・サーバ)→AWSGCP(GoogleCloud)→はてなブログ(現在)

 

自身の勉強のために色々なインフラ、プラットフォームを選択してきましたが、今はクラウドサービスを提供している「はてな」上にブログがあります。

これまでで一番コストが安く、パフォーマンスもよく、保守性(インフラメンテナンス等)も高いです。

 

現在ブログといえば、日本では「note」というサービスを使うことも主流になってきています。

 

note.com

 

どれが正解か分かりませんが、誰かに任せきりにならず自身で判断していくことが重要ではないかと思った今日このごろです。

2020年総括&2021年抱負

新年あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。

新年明けたのでブログ書こうと思ったら、前に書いたのが昨年新年明けた時のブログでした・・・

2019年総括&2020年抱負

2020年は世の中的に本当に大変な年で、なんやかんやとしているうちに1年終わってしまいました。

振り返ると、年明けで新型コロナが急速に感染拡大する兆しが見え、 3月にはいつ緊急事態宣言が出るか、という状況でした。

僕が勤めている会社は、2月の下旬からテレワーク導入を決め、 緊急事態宣言を前にして完全テレワークが可能な状況となりました。

情報システム、管理部、事業部がそれぞれ色々決め事作ったり、コミュニケーション手段を整えたり、セキュリティ対策したりでバタバタとしましたが、ベンチャー気質の会社であるためなんとかテレワークへ無事移行しました。 チャットツールやオンラインMTGツールを駆使して、僕が勤めている会社はなんとか業務を停滞させることなく移行ができました。 そして、なんと業績も好調という結果としてよい状態の1年となりました。 ただし、悪影響がどれだけ出るかは、僕らの会社や業界だけでなくわからないことで、あくまで業績面はよい状態となりました。

緊急事態宣言は誰も体験したことなく、 仕事だけでなく、家庭にも大きな影響を与えました。

今まで毎日公園で遊んでいた息子もずっと家で過ごすことになり、 1歳の貴重な時期をほぼ家の中で過ごすことになりました。

家で過ごすために絵本や家で遊ぶためのおもちゃを色々購入したりレンタルしたり、 なんとか緊急事態宣言明けまで過ごしました。 僕はテレワークになったので、子供と接する機会が増えたので、子育てへの参加は増えたと思います。 第1子のため前例がないので比較ができないですが。

このコロナ禍で起こったことが、幼い子どもに今後どのような影響が出るのかはわかりません。 今度プレ幼稚園に行くので説明会に行き、幼稚園の様子をうかがいましたが、 2020年の子どもたちは、やはりコミュニケーションが少し苦手な傾向があるようです。 極力密を避け、家族以外とのコミュニケーションを減らしているので当然と思います。 3歳など世の中の事柄をすべて吸収する時期の子供ならなおさらです。

そして、緊急事態宣言が明けてからもテレワーク中心で、週1日会社に出勤する形となりました。 僕が勤めている会社では、テレワークでも出勤でも選ぶことができました。 そのため、出社は強制ではないですが、ずっと家にいるのも気分がすぐれないので週に1回は出社することにして1年を過ごしました。

プライベートでは、コロナ禍でも感染率を減らしつつ移動できるためマイカーを購入しました。 週末にドライブすることで、親子とも気分転換できました。 そして、密を避けつつ広い公園で遊ぶのが日常で、お盆も年末も帰省はせず自宅で過ごしました。

そうしながら1年を過ごしました。

あっと言う間の1年でした。

で、2020年の抱負は「自分の色を出す」でした。 特殊な1年で、自分が定めた目標を達成することより、目の前で起こることに最善の選択をしていく1年だったため、目標達成はできませんでした。 ただ、得られたものは多くあったと思います。

2021年の抱負は「チャレンジ」とします。 ありきたりですが。 ここ数年保守的に過ごしたなと思っているので、あらためて攻めていきたいなと思います。 保守的だったのは、自身では公私ともにそうすることが最善であるという判断で、特に間違っていたわけではないと思っています。 ということで、本年もよろしくお願いいたします。

2019年総括&2020年抱負

すっかり更新が遅くなりました。 本年もよろしくお願いいたします。

2019年は、なかなか変化に飛んだ年でした。

2018年末に息子が生まれ、8月には家族で京都を離れ東京に住むことになりました。 東京自体は何度も何年も住んだことがあるので土地感などはあるのですが、 0歳児を伴っての引っ越しは想像以上のしんどさでした。

引っ越しして3,4ヶ月でようやく落ち着いた感は出ましたが、 夫婦ともに体力が落ちボロボロでした。

というのもあり、 10月ぐらいからスクワットをはじめました。 毎日100回やっていて結構続いています。 自分は自身でモクモクと継続することは得意なのでスクワットも続くんじゃないかと思います。

ストレッチなどは高校からはじめて、ほぼ毎日かかさず42歳になる今も継続しています。

仕事では、東京でやるべくことを進め、 社内的にも地に足をついて未来へ進もうという空気ができてきて、来てよかったなと感じています。 業績もみんなの頑張りで当初目標を達成する予測になっています。

 

さて、昨年の抱負「自分の色を出す」ですが、 まだまだできなかった1年でした。

ということで、2020年も引き続き 「自分の色を出す」でいきたいと思います。

 

自分でいうのはなんですが、器用にバランス良くいろいろなことをやってしまうので、 「色」というのが出にくいです。

ただ、この個性の時代では「色」出すべきだと思っているので頑張ります。

本年もよろしくお願いいたします。

40代男の育児日記 〜深夜の赤ちゃんへのミルクに最適なアイテム〜

赤ちゃん、深夜も数時間おきに授乳やミルクが必要です。 新生児だと2時間おき、3ヶ月過ぎても3−4時間おきなどしばらく続きます。

最初、「え、深夜にキッチンに行ってお湯沸かすの?哺乳瓶洗うの?」と疑問がいっぱい出てきます。

そこで、寝室で全部済ませるためのアイテムを紹介します。

 

アイテム -----------------------------------------------------

【日本製】コンビ 電子レンジ除菌&保管ケース 除菌じょ~ずα バニラ

以前も紹介しましたが、漬け置きタイプではなく、電子レンジで哺乳瓶の消毒ができるアイテムです。

就寝前に哺乳瓶を3本ほど洗い、この「除菌じょ〜ずα」を使って5分間レンジで消毒します。 枕元に置いておけば、3回分のミルクは哺乳瓶の洗浄と消毒が必要なくなります!

 

 

コンビ 調乳じょ~ず 70HW

 

 

哺乳瓶が用意できてもお湯を沸かさないといけない・・・

そんな悩みを解決するのが、この「調乳じょ〜ず70HW」。 お湯を入れておくと、ミルクを溶かす最適な温度70度で保温してくれます。

就寝前にお湯を沸かし、このポットにセットしておくと夜中のミルクの際にお湯を沸かす手間が省けます。

夜中にキッチンで何回もお湯沸かすのつらいですからね・・・ とても助かるアイテムです!

 

Amazon.co.jp 限定】明治ほほえみ らくらくキューブ 27g×48袋入り (景品付き)

 

哺乳瓶もお湯も整った、さあミルク作るか!

「あ、夜中に暗い中で粉ミルクでスプーンすりきり・・・、これめちゃむずかしい・・・」

となります(笑)

たしかに、暗い中で粉ミルクをスプーンですりきりで何杯かを哺乳瓶に入れる作業、とてもむずかしいし、こぼさないか気を使います。 地味に、眠い中で何回入れたか忘れちゃったり・・・。

そこで、このキューブ型のミルク「明治ほほえみ らくらくキューブ」がオススメです。

粉ミルクのようにスプーンにすりきりで入れるのではなく、 最初から40mlのキューブ型になっていて、そのまま哺乳瓶にポンと入れるだけです。

包装の中で40mlのキューブを20mlに手で割ることもできるため、 60mlなどの40ml倍数以外の量でも20ml単位で調整可能です。

包装も手で切れるようになっているのでハサミは不要です。

これがあれば、 我が家は昼は粉ミルク、夜はこの「明治ほほえみ らくらくキューブ」を使っています。 Amazon限定の大量パックを買っておくとこまめに買わなくてよいので便利です!

 

40代男の育児日記 〜便利なアイテム(新生児)〜

最近、イクメンという言葉が流行っているけれど、 実際に自分が父親になると、ワンオペ(母親ひとり)での育児は無理だと気づきます。

核家族老老介護の時代は、子育ても夫婦で協力してやっていくことがとても重要です。

役割分担もしつつ、できるだけ時間を節約でき、負担にならない方法を見つける必要があります。

今回は、育児を助けてくれる便利アイテムをいくつか紹介します。 赤ちゃんによってどれが合うとか分からないので、試しての繰り返しにはなりますが。

アイテム -----------------------------------------------------

リッチェル Richell ふかふかベビーバスW グリーン

 

病院から赤ちゃんが帰ってくると、毎日必要なのが沐浴。 支えながら行うので力もいります。

ここはお父さんの出番です。

ただ、40代ともなると体力も少し落ち気味。。。

そこで力を最小限に抑えながら沐浴ができるこのアイテムがオススメです。

股の間に体を支えることができる突起があるので、 手の力だけで赤ちゃんの体を支えなくてもよいです。

空気で膨らますタイプなので、 コンパクトにたためて場所も取りません。

ただ、僕は面倒なので膨らませたまま毎日使いました。。 あと、空気入れがあったほうがいいと思います。 口から息を吹き込むのでは相当しんどいです。。

 

驚異の防臭袋 BOS (ボス) ロング サイズ 45枚入り 赤ちゃん用 おむつ 処理袋

 

毎日のおむつ替えがありますが、 ウンチの匂いは赤ちゃんといえどかなり臭うのが現実です。。

その匂いをほぼシャットアウトできるのがこの商品です。 ウンチをしたおむつを入れて、置いておいても匂いが漏れません。

医療向け開発から生まれたということで、品質も抜群です。

むしろこれがないとおむつ替えや、使用済みのおむつの処理などかなりストレスになると思います。 オススメ中のオススメで必須アイテムだと思います!

 

驚異の防臭袋 BOS (ボス) ロング サイズ 45枚入り 赤ちゃん用 おむつ 処理袋

 

ミルクをあげるのに毎回哺乳瓶の消毒が必要です。 消毒液につけて消毒するタイプもありますが、1時間ぐらいはつける必要があります。

赤ちゃんのミルクを飲む間隔は2−3時間ぐらいなので、 ミルクをあげるたびに哺乳瓶を洗浄して1時間消毒液につけるのが案外大変です。 消毒を逃したり忘れちゃうと、赤ちゃんを待たせることになります。

この電子レンジ除菌対応の「除菌じょ~ずα」は、そんな手間を軽減してくれます。

洗浄することは必要ですが、消毒・除菌は5分間電子レンジであっためるだけです。 もし忘れていたとしても、5分であれば赤ちゃんはまってくれるはず!(笑)

使っているとその便利さに気づきます。