IT

2012年のIT、2013年のIT。

いつもは、その年のWebについて総括や予想を書いてたけど、その枠に収まらないのが今の流れなので、ITというのに変える。 2012年のITは、次のフェーズへの転換を求められた年やった。 ユーザーの目が肥えて、見せかけのITは通じなくなったし、中途半端なもの…